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【緊急支援】台風30号の被災者支援 
2013.11.28.Thu / 21:58 


イカオ・アコは国内で台風30号のフィリピン被災者を支援するために
募金活動を続けています。

国内では、NPO法人愛知ボランティアセンターと組んで、被災者を
支援することになりました。

27日、理事長と常務理事の方が尋ねてこられ、今後の協働について
基本的な合意が得られました。

愛知ボランティアセンターは東日本大震災の支援で実績を残されて
いる団体で、コンテナ一つ分の中古衣料品を持ち込まれます。

イカオ・アコが現地のニーズを把握し、そのニーズに応じて
支援先を紹介していけたら、いい協働になりそうです。

イカオ・アコでは、国内のNPO、現地のNGO、企業と連携して、
ネグロス島北部のカディス市とサガイ市、両市と結びつきの強い、
バンタヤン島のコミュニティーの復興支援を行うことにしました。

現在、支援するコミュニティー及びコミュニティーのニーズを調査中です。
皆さんからの募金をこの事業に充てますので、ご支援をお願いします。

●ゆうちょ銀行口座からのお振込み:
口座番号:12190-35059211 名義:イカオ・アコ

●他銀行からのお振込み:
店名(店番):二一八 店(ニイチハチ店)(218)預金種目:普通
口座番号:3505921 受取人:イカオ・アコ

※ お振込の履歴からはご連絡の情報を得ることができない場合があります
ので、お名前、ご住所、お電話番号をご連絡いただけると幸いです。
TEL/FAX:0569-87-2319  メールアドレス:mha01557@nifty.com

 
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* テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース *
台風ヨランダ被災状況と被災者支援 
2013.11.20.Wed / 10:01 

11月7日~8日にかけてフィリピンビサヤ地区を通り過ぎた台風に
関して書きます。

台風は、ネグロスの北の方を通過しました。
私は、シライ市の自宅で待機していました。台風の通過は思ったより早く、
8日の午前9時ごろから停電が始まり午後2時ごろまで強風と雨が続きました。

自宅で避難者のための炊き出しを行い、午後4時ごろ避難所におかゆを2鍋
届けました。シライ市内の大きな木や電柱ががたくさん倒れており、木の
下敷きになった家の屋根が壊れているところもありました。

イカオ・アコ国際協力研修センター内の電柱や木も倒れ危険な状態でした
が、2日間にわたり倒れた木を片付け、現在は通常に戻っています。

翌日バラリン村のマングローブを見に行きました。小屋の屋根がはがれて
いるところがありましたが、橋は無事でした。植林したマヤプシキの木は、
幹の途中で折れているのが何本かありましたが、森林全体としてのダメージ
は少なかったです。現地には、苗木が心配で集まってきたメンバーがいて、
自宅が壊れて大変なのに、マングローブの苗木を優先して守りに来ている
なんてすごいなと思いました。

バラリン村の学校の大きなアカシアの木が根こそぎ倒れており、学校の校舎
に入れなくなっていました。これの復旧には約1週間かかったそうです。

マングローブは根っこが強いので、根こそぎ倒れている木はありませんで
したが、学校の木や庭樹や果樹は根が浅く、倒れやすいことが分かりました。

1週間後にマナプラ・ビクトリアスのサイトに行きました。プロジェクト
サイトの中ではマナプラが一番台風の目に近く、家や船が壊れているところ
がありました。家の片づけ等で、マングローブの清掃が1週間滞って
いたため、11月16日にメンバー全員が集まって清掃活動を行い、
すっかりきれいになりました。

ネグロスの中でも被害が大きかったのは、カディス市とサガイ市のようです。
また、両市と結びつきの強い、セブの北の島バンタヤン島も大きな被害が
ありました。食料や水は届けられたそうですが、学校の復旧・島民の収入源
である養鶏場の修復にはまだまだ時間がかかりそうです。

被災地支援に関しては、緊急支援に目が行きがちですが、目先の食料だけ
ではなく、長期的な視点でのコミュニティー復興支援の方が実は費用と
時間がかかるけれども、現地の住民にとっては重要な課題となっていると
思います。

そこで、イカオ・アコでは、現地のNGO、企業と連携して、コミュニ
ティーの復興支援を行うことにしました。現在、支援するコミュニティー
及びコミュニティーのニーズを調査中です。
皆さんからの募金をこの事業に充てますので、ご支援をお願いします。

●ゆうちょ銀行口座からのお振込み:
口座番号:12190-35059211 名義:イカオ・アコ

●他銀行からのお振込み:
店名(店番):二一八 店(ニイチハチ店)(218)預金種目:普通
口座番号:3505921 受取人:イカオ・アコ

※ お振込の履歴からはご連絡の情報を得ることができない場合があります
ので、お名前、ご住所、お電話番号をご連絡いただけると幸いです。
TEL/FAX:0569-87-2319  メールアドレス:mha01557@nifty.com

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ネグロス島の台風ヨランダの被害について 
2013.11.18.Mon / 14:35 
皆さんこんにちは。
今週は、11月7日~8日にかけてフィリピンビサヤ地区を通り過ぎた台風に
関して書きます。

台風は、ネグロスの北の方を通過しました。
私は、シライ市の自宅で待機していました。台風の通過は思ったより早く、
8日の午前9時ごろから停電が始まり午後2時ごろまで強風と雨が続きました。

自宅で避難者のための炊き出しを行い、午後4時ごろ避難所におかゆを2鍋
届けました。シライ市内の大きな木や電柱ががたくさん倒れており、木の
下敷きになった家の屋根が壊れているところもありました。

イカオ・アコ国際協力研修センター内の電柱や木も倒れ危険な状態でした
が、2日間にわたり倒れた木を片付け、現在は通常に戻っています。

翌日バラリン村のマングローブを見に行きました。小屋の屋根がはがれて
いるところがありましたが、橋は無事でした。植林したマヤプシキの木は、
幹の途中で折れているのが何本かありましたが、森林全体としてのダメージ
は少なかったです。現地には、苗木が心配で集まってきたメンバーがいて、
自宅が壊れて大変なのに、マングローブの苗木を優先して守りに来ている
なんてすごいなと思いました。



バラリン村の学校の大きなアカシアの木が根こそぎ倒れており、学校の校舎
に入れなくなっていました。これの復旧には約1週間かかったそうです。



マングローブは根っこが強いので、根こそぎ倒れている木はありませんで
したが、学校の木や庭樹や果樹は根が浅く、倒れやすいことが分かりました。

パタッグ村・ランタワン村では、植えたバナナがすべて被害にあったようです。
また住宅の屋根が飛ぶ被害もあったようです。


日本神社の建物が壊れた写真

1週間後にマナプラ・ビクトリアスのサイトに行きました。プロジェクト
サイトの中ではマナプラが一番台風の目に近く、家や船が壊れているところ
がありました。

IMG_1456.jpg  IMG_1441.jpg

家の片づけ等で、マングローブの清掃が1週間滞って
いたため、11月16日にメンバー全員が集まって清掃活動を行い、
すっかりきれいになりました。



ネグロスの中でも被害が大きかったのは、カディス市とサガイ市のようです。
また、両市と結びつきの強い、セブの北の島バンタヤン島も大きな被害が
ありました。食料や水は届けられたそうですが、学校の復旧・島民の収入源
である養鶏場の修復にはまだまだ時間がかかりそうです。

被災地支援に関しては、緊急支援に目が行きがちですが、目先の食料だけ
ではなく、長期的な視点でのコミュニティー復興支援の方が実は費用と
時間がかかるけれども、現地の住民にとっては重要な課題となっていると
思います。

そこで、イカオ・アコでは、現地のNGO、企業と連携して、コミュニ
ティーの復興支援を行うことにしました。現在、支援するコミュニティー
及びコミュニティーのニーズを調査中です。
皆さんからの募金をこの事業に充てますので、ご支援をお願いします。

●ゆうちょ銀行口座からのお振込み:
口座番号:12190-35059211 名義:イカオ・アコ

●他銀行からのお振込み:
店名(店番):二一八 店(ニイチハチ店)(218)預金種目:普通
口座番号:3505921 受取人:イカオ・アコ

※ お振込の履歴からはご連絡の情報を得ることができない場合があります
ので、お名前、ご住所、お電話番号をご連絡いただけると幸いです。
TEL/FAX:0569-87-2319  メールアドレス:mha01557@nifty.com
【緊急支援】Bantayan島の被災者支援(台風30号) 
2013.11.18.Mon / 13:32 
日本ではレイテ島の被害が連日、報道されています。
しかし、フィリピンは島国です。台風が通過した、小さな島でも
大きな被害を被っています。

イカオ・アコはセブ島とネグロス島の北部にあるBantayan島の支援を行うことを
決定しました。

空撮

空撮2


人口7万5千の島で、村民は漁業と観光で生計を立てていました。
しかし、この台風で95%以上の家屋が破壊され、死者数は数百人と
言われています。しかし、混乱によって、その確認と支援は進んでいないのが
実情です。

食糧や生活用品などの支援が必要とされており、イカオ・アコはフランス人のサポータの協力を
得ながら、直接的な物資配布を行います。また、学校の再開に向けて、支援を行う予定です。
皆様の協力をお願いします。

●ご寄付のお振込み先
下記口座にお振込みをお願いいたします。
<振込口座>
 お振込先:ゆうちょ銀行

●ゆうちょ銀行口座からのお振込み:
口座番号:12190-35059211 名義:イカオ・アコ

●他銀行からのお振込み:
店名(店番):二一八 店(ニイチハチ店)(218)預金種目:普通
口座番号:3505921 受取人:イカオ・アコ

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支援物資の待ち行列
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【緊急支援】フィリピン台風30号(ヨランダ)の被災者支援 
2013.11.17.Sun / 15:21 
 
イカオ・アコは、フィリピンを襲った台風30号(フィリピン名:ヨランダ)の被災者支援を開始します。
後藤は何をトロトロしているんだと、会員からお叱りを受けました。ここからは猛スピードで支援体制を作ります。

現在、現地カウンターパートなどとのネットワークを活かして、被災状況や必要な支援内容について情報収集を行っているところです。イカオ・アコが加入する、日比NGOネットワーク(JPN)はフィリピンに関わる国際協力を行う20団体で構成されており、こことも協働しています。JPNは現地NGOの協力を得て、被災者支援を行う準備を進めています。


● 台風30号の被害状況
2013年11月6日、台風30号がフィリピンのレイテ島に上陸し、ビサヤ地域を中心にフィリピンを横断し、暴風、高潮、土砂崩れなどが発生し、多大な被害を広範囲にもたらしています。台風30号は、史上最大級の猛烈な台風となり、確認された死者は2,000人を超え、最終的な死者は10,000人以上に上るだろうと予想されています。

被災地域はレイテ島、サマール島、セブ島北部、ネグロス島北部、パナイ島、ミンドロ島、ミンダナオ島北部など計92都市に及んでいます。

食糧や生活用品などの支援が必要とされており、フィリピン国軍やフィリピン赤十字、社会福祉開発省、NGO等は、すでに物資配布や行方不明者の捜索活動を行っています。

●ご寄付のお振込み先
下記口座にお振込みをお願いいたします。
<振込口座>
 お振込先:ゆうちょ銀行

●ゆうちょ銀行口座からのお振込み:
口座番号:12190-35059211 名義:イカオ・アコ

●他銀行からのお振込み:
店名(店番):二一八 店(ニイチハチ店)(218)預金種目:普通
口座番号:3505921 受取人:イカオ・アコ

※ お振込の履歴からはご連絡の情報を得ることができない場合がありますので、お名前、ご住所、お電話番号をご連絡いただけると幸いです。
TEL/FAX:0569-87-2319  メールアドレス:mha01557@nifty.com

●日比NGOネットワーク(JPN)はフィリピンに関わる国際協力を行う20団体で構成されています。ウェブサイト:http://jphilnet.org/about/
 
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台風の被害 ボホール 
2013.11.15.Fri / 11:54 
 
 台風30号がフィリピンを直撃してから、9日が経ちました。
 11月15日のニュースでは、台風による死者は4460名に上ったと政府から発表があったようです。
 犠牲者の方のご冥福をお祈りいたします。

 
 ウバイでは、当日は強風で、雨は時々降るような状態で、それほど被害がないのではと思えるほどでした。友人が避難している人たちにお粥を配りにいくとのことで、車をだせたくらいです。
 
 お粥配布

 
 ただ、ボホールでは11月8日の明け方から停電が続き、今日で9日目となります。
 ボホール島の電力は、レイテ島から供給されていた為、復旧するには1か月から2ヶ月掛かるそうです。
 島全体が停電という異常事態ですが、人々は割と冷静です。

 電力がない為、携帯やパソコンの充電もできず、自家発電機があるお店などで充電させてもらい使用しています。自家発電機もかなり売れているようです。燃料は安くないのですが・・
 
 ほとんどのお店は電気など使用せずにオープンしていますが、ベーカリーは電機を使用している為品薄が続き、飲み水を容器にいれてくれるお店も電機を使用しているためオープンできず、飲み水の確保が一番困りました。数日後、1店発電機を導入しオープンしましたが、こちらも人が殺到するため、時間がかかりなかなか手に入りません。

 断水にはなっておらず、朝は水道から水は出ませんが、お昼前から夜にかけては使用でます。
 朝水が使えないため、バケツや洗面器に水を毎日ためておくような状況です。

 それでも、12日にはビアバスで雨のなか植樹を行い、国際緑化推進センターからの助成金で開始した、野菜栽培のプロジェクト形成調査の為の草刈りも12日には終了しました。

 DBP cutting grasses

 biabas planting


 携帯の電波状況なども安定せず、充電もできないため連絡を取ることが困難で進まないのではと思っていましたが、台風後も皆集まってくれて無事に終了しました。
 草刈りを始めてしまった以上、雑草が成長してくる前に次は耕作へ進むのみです。

 元々フィリピンタイムのため、いろいろな事を開始するのに時間を要しますが、現在は更に時間がかかります。ただ、焦っても仕様がないため、自分ができることをやっていきます。
 
 非日常的な生活のなかで、自分の生活も心配であろうに、協力してくれる人たちに感謝です。

 現在のウバイは、このような感じです。


 一昨日、昨日とタグビララン、セブに行ってきましたが、地震の被災地は作業が進んでいて、遠回りしなければならなかった道が通れるようになっていました。

 セブは北部が被害がひどいそうですが、中心地は電力もあり通常の生活だそうです。

 レイテ島での状況など、通信機器がないため情報がほとんどありませんが、タグビラランでも台風による被災者関連の犯罪があるようです。

 殺伐とした状況のようですので、一刻も早い復興を願っています。


 福田

 
  
 
 
 
 
 
台風30号関連のポータル 
2013.11.14.Thu / 19:11 
 
被災者の方々に対しましては、謹んでお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興を心より祈念いたします。

日本語のポータルサイトを探しているところです。
まずは、現地のポータルを紹介します。

・Official Gazette
http://www.gov.ph/crisis-response/updates-typhoon-yolanda/

・フィリピン赤十字
http://www.redcross.org.ph/

・被害や支援に関するポータルサイトBangon Philippines
http://bangonphilippines.appspot.com/
 

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地震 その後 
2013.11.03.Sun / 23:46 

 先日、個人的に物資を運ぶという元村議会議員の方が手配したトラックに、一緒に乗せてもらい、地震による被害が大きい地域を回ってきました。

truck

 元村議会議員の方が用意した食料は、小分けに600袋近くを皆でセットし、お米、干物、インスタントラーメン、サバ缶、コーンビーフを一袋に詰めました。

packing

food

 
 この元村議会議員の方は女性で、今年の6月の選挙までは議員だったため、周った地域でもテキパキと指示を出していました。フィリピンは、本当によく女性が活動、活躍しています。ちなみに、私が現在活動している村の村長さんも、皆女性です。


 私も、東北での震災やボホールで支援活動をしている方のブログを参考に、オムツやミクル、離乳食、生理用品、歯ブラシなど、主に赤ちゃんや子ども、女性のためのものを購入しました。

my purchase


 ブログによると、食料は配布されているものの、衛生面での問題が多く、下痢や嘔吐の症状が出ている方が多いとの事でしたので、アルコール消毒も少し積みました。

 最初に回った地域は、ブエナビスタという地域で、途中、橋を通過する際に重すぎて危険とのことで、人は歩いて通貨しました。

 bridge


 なるべく山奥の方へ入っていき、物資が届いていない村を目指しました。村役場には沢山の人が集まっていて、収集が付かなくなるかと思いましたが、住民リストを元に名前を読み上げて手渡しし、混乱なく配ることが出来ました。

 村役場に自力で行けないであろう人達にも、途中、途中止まって配布してきました。

 barangay

 
 その後、トビゴン、サグバヤンと周りましたが、トビゴンの建物の倒壊が激しく、1階部分が押しつぶされてしまっているものや、壁が丸落ちているもの、跡形もないものもありました。写真は撮れなかったのですが。

 テントというか、防水シートを屋根や壁変わりにして生活している人たちもいました。

 それでも、思っていたより電気が通っているところが多く、水もあるようでした。
 町の中心地では、炊き出しなども行われていました。
 
 このような場所でも、フェリーやバスなどは通常運行が始まっています。

 ただ、建物の復旧はまだまだ時間が掛かるでしょうし、家を失った人たちが、また家を建てるのは本当に困難であると思います。。
 そして、まだまだ支援が必要な場所はあると思います。 

 

 ウバイでは、通常の生活が変わらずにできています。
 ありがとうございます。


 福田
 
 
  
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