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ファシリテーター育成プログラム参加者募集(転載) 
2012.06.28.Thu / 16:34 
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  ファシリテーター育成プログラム
参加者募集!! 2012年7月~12月

~世界の課題に取り組む仲間づくり~
    (特活)名古屋NGOセンター
■□--------------------------------------------□■

ファシリテーション
この写真は記事と関係ありません

 環境、エネルギー、人権、貧困問題。今日私たちが直面
している問題は容易に解決できるような状態ではありま
せん。しかし一方で「社会に役立つことをしたい」「つな
がりを大切にする生き方がしたい」と考え、行動する人も
増えてきています。
 「持続可能な開発のための教育(ESD)」は主体的に社
会の問題に取り組むことで、将来の世代にも犠牲を強いる
ことのない社会づくりを目指しており、この講座では、
ESDを担うファシリテーターの育成を行っていきます。
 あなたも私たちとともに一歩踏み出してみませんか。

【プログラム概要】
『1.講座編』2012年7月~8月上旬
講座編では、参加型ワークショップにてESDへの理解を深め、
ファシリテータースキルを学びます。
『2.実践編』2012年8月中旬~11月末
講座で学んだことを活かし、実際に団体を訪問し、理解を深め、
ワークショップのプログラムを仲間とともに作り上げます。
作成したワークショップは、第8回11月25日(日)に
名古屋で開催されるイベントで実践します。
『3.ふりかえり』2012年12月9日(日)
本プログラムで得たことを振り返り、今後の実践につなげましょう。

●対象:
[1]原則として「1.講座編」「2.実践編」「3.ふりかえり」に全て参加できる方。
[2]地域が抱える課題に対し、解決に向け、取り組む意欲のある方。
[3]本プログラム終了後、ファシリテーターとして活動する意欲のある方。
●定員:20名 *先着順
●参加費:3,500円 ※名古屋NGOセンター個人会員の方は無料
●開催場所:JICA中部 なごや地球ひろば 2階セミナールーム(変更の可能性有)
【プログラム日程】
※時間はすべて「10:00~17:00」となります。
※全9回すべて参加型ワークショップにて実施します。
『講座編』
・第1回:7月16日(月/祝)「ESDへの理解を深め、ファシリテータースキルを学ぶ(1)」
・第2回:7月29日(日)「ESDへの理解を深め、ファシリテータースキルを学ぶ(2)」
・第3回:8月5日(日)「ESDへの理解を深め、ファシリテータースキルを学ぶ(3)」
『実践編』
・第4回:8月19日(日)「NGOが取り組む課題を学ぼう」
・第5回:9月8日(土)「ワークショッププログラムの作り方」
・第6回:9月9日(日)「実際にワークショッププログラムを作ってみよう」
・第7回:10月21日(日)「ワークショップのリハーサルをやってみよう」
・第8回:11月25日(日)「ワークショッププログラムの実践!!」
『ふりかえり』
・第9回:12月9日(日)「ふりかえり会」
●申込方法:
下部にある「参加申込フォーム」をご記入いただき、
「申込み先」までFAX、E-mailにてお申込み下さい。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【2】主催・申込み先・問合わせ先
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(特活)名古屋NGOセンター
 〒460-0004 名古屋市中区新栄町2-3 YWCAビル7階
 TEL&FAX 052-228-8109 担当:村上、田口 
E-mail info@nangoc.org http://www.nangoc.org/  
※日・月・祝日休み
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* テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース *
保阪尚希さんが植樹に参加してくださいました! 
2012.06.23.Sat / 15:15 
先日なんと、俳優の保阪尚希さんが、バラリン村にマングローブの植樹に来てくださいました!!!

芸能人に疎い私でも、保阪さんはさすがに知っていました!!
テレビで何度も見たことがある・・・

来られる日は、朝からドキドキ・・・
こちらで仕事をしていると、いろいろな出会いがありますが、
これほどの大物に出会えるとは!!!

来られるきっかけになったのは、保阪さんが、バコロドの英語学校に留学されていたから。
その学校のプログラムの一環で、イカオ・アコの植樹活動に参加してくださいました。

朝早い出発にもかかわらず、進んでボランティア活動に参加してくださるところからも、
ドラマの役のイメージとは違って、すごく気さくで、アウトドア派な方でした。

DSCF0465.jpg
植樹の方法の説明を聞いているところ

DSCF0482.jpg
さっそく植樹!愛をこめて植えてくださいました。

DSCF0539.jpg
一緒に植樹!!!

DSCF0535.jpg
植樹後の集合写真。バコロドの英語学校OKEAのみなさんです。

DSCF0538.jpg
私たちが4年前に植樹した木の横で。

保阪さんのパワーで、マングローブがさらに元気になったと思います!!
保阪さん、私たちの活動を応援していただき、ありがとうございます。

また、一緒に活動に参加してくださった、OKEAのみなさん、
植樹を企画してくださったOKEAの日本人マネージャーさん、ありがとうございました。

***おまけ***

フィリピンで英語を学びたい人へ

イカオ・アコでは、海外研修事業として、International Training Centerをシライ市にオープンします。
先行予約受付中です。
詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。

保阪さんも植樹を行った、バラリン村で植樹をしてみたい人へ

イカオ・アコでは、68回ツアー参加者募集中です。
ツアー中に、バラリン村でもマングローブの植樹を行います。
ご応募お待ちしています。
* テーマ:ドラマ俳優 - ジャンル:アイドル・芸能 *
パタッグの観光案内 
2012.06.11.Mon / 18:27 
ツアーガイドトレーニングの3日目は、パタッグの有名な滝3ヶ所へのガイドの実技でした。
パタッグにはたくさん見どころがあります。
みなさんもぜひ、パタッグの森にハイキングに来てください。

*プラントゥービク滝*

ホスピタルから約1時間、川を渡るので中級者向きです。
プラントゥービクとは、現地語で、赤い水という意味です。
戦時中日本へ命が大量に流れてきたことから、この名がつけられたそう。
(他にも岩の色が赤いからなど、いくつかの説があります)

patag1_20120610170438.jpg
出発前のブリーフィング

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清流を渡ります

patag4.jpg
天然林の二次林の中を抜けていきます

patag3_20120610170436.jpg
これがプラントゥービック滝。

*マリスボッグ滝*

マリスボッグ側の源泉に近いところにある滝です。
ホスピタルからまっすぐ坂を登って行ったところにあります。
ダムまでの道は割と歩きやすいので、初心者でもいけます。
その先がちょっと難しいかも…
泳いで行った方が簡単に行けます(笑)

patag7.jpg
ダム。土石流で埋まってしまって今は使われていないそう。この奥に滝があります。

patag8.jpg
マリスボッグ滝。横に広がっていて、高さとは別の迫力。

この下に、3段くらい天然のプールがあっります。
昔、各家にお風呂がなかったときは、ここが地元の人の水浴び場だったそう。
岩がつるつるになっていて、気持ちよかった!!

*ドゥマダプダプ滝*

ホスピタルから30分くらいで行けます。
道は少し急で狭いですが、距離は近いです。
ドゥマダプダプの名前の由来もいろいろと言われていますが、
一つの説は、滝の流れすごく激しくて、しぶきが炎が燃え上がっているように見えたからというものです。
この滝に行く途中に、日本軍が隠れていたという洞穴があります。

patag9.jpg
これがドゥマダプダプ滝。

この滝にもジャクジーのようなところがあって、寝そべると気持ちいいです!!

こんな自然や戦争の跡がいっぱい残っているパタッグの滝めぐりに来てみませんか???

(マ)
* テーマ:登山・ハイキング - ジャンル:旅行 *
エコツアーガイドトレーニング 後半 
2012.06.10.Sun / 17:32 
トレーニング2、3日目は、上流部のパタッグ村で行いました。
パタッグ村のメンバー、ランタワン村のメンバー、パタッグの村警察の3グループが参加しました。

2日目の初めは1日目と同じように、レクチャーから。

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ルーディーさんからエコツーリズムとは何か?について。

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エロイサさんから、どのようにガイドをしたらよいかについて。

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集合写真

patag10.jpg
さっそく日本神社を案内

午後は、観光課のディーンさんから、シライ市の観光課が行っている、エコツーリズム推進の取り組みについてお話をしていただいたのち、1日目と同じように、ワークショップを行いました。

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BAFAチーム。タレント披露で、尺八のような音のする横笛を披露してもらいました。

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LAFAチーム。苗木を足の指に植える、お客さんが文句ばかり言うなど、コメディーショーみたいでした。

patag16.jpg
村警察チーム。滝を3つ案内するはずが、お客さんが疲れたと言ったので1つだけで終わりました(笑)

みんな個性的なガイドを披露してくださいました。
マングローブの団体に比べて、山側の団体は、ちょっとシャイです。
育った環境によって、人の性格は変わるものだなと思いました。

この地域(シライ市の上流部)には、日本軍にまつわる話したたくさんあることにも改めて気づかされました。
パタッグには、日本軍が隠れていた洞穴があったり、日本軍が使っていたマシンガンが残っていたりするのですが、
川を渡って反対側のランタワンにも日本軍の見張り台があったというのをはじめて知りました。
もっとそのあたりを発掘して、日本人を惹きつけるツアーコースを考案したらよいなと思いました。

patag17.jpg
ワークショップの後の評価。

講師の先生たちが先に帰ってしまったので、レオ・ディーンさんと私の3人で評価をしました。
どの団体もすごくよかったですが、さらに面白いアイデアを提供しました!!

それは、野生動物観察です。
観光客は野生動物を見たがっていると思うので、偶然道で見つけられたら、ぜひ見せてあげてほしいと。
ただしエコツーリズムといっているからには、動物を囲い込んだり、餌付けをしたりするのはできません。
なので、もし見つけることができなかったら、ここにたくさんサルがいるじゃないですか!!!

(一同大爆笑)

みなさんが、ココナッツの木に登っている姿を見せるのも、一つのアトラクションですよ!

(え~)

私も、フィリピン人の心をつかむスピーチができるようになってきたかな???(笑)
でも、本当に、こんなちょっとした特技や知識も、村の人たちは、誇りに思って大切にしていって欲しいものです。

3日目に続きます。

(マ)
* テーマ:散策・自然観察 - ジャンル:趣味・実用 *
エコツアーガイドトレーニング 
2012.06.06.Wed / 17:03 
5月29日~31日にかけて、JICAプロジェクトの一環として、エコツーリズム関するセミナーとツアーガイドのトレーニングを行いました。本当は、上下流の住民が一緒にできたらよかったのですが、予算と時間の関係で、上流と下流は別々でトレーニングを行いました。

1日目は、下流の住民団体を対象に行いました。

civic1.jpg
会場はシービックセンター副市長さんが参加してくれました。

civic2.jpg
まず、レオが日本で受けた参加型コミュニティー振興に関する研修で学んだことを発表しました。

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そして、マニラからやってきてくださった講師、観光コンサルタントのルーディーさんが、
エコツーリズムとは何かについてと、その成功事例について話されました。

civic4.jpg
次に、JICAフィリピン・ナショナルスタッフのエロイサさん。
エコツアーに欠かせないガイドの役割と、どんな内容を伝えるべきかを面白く説明してくれました。

そのあと、私がバラリンのエコパークの発展について話しました。
BAMPAのみなさんが目を輝かせて聞いてくれました。
私にとっても、メンバーにとっても、このエコパークは誇れる事業だからだと思います。

午後のセッションは、ツアーガイドの模擬演技。
各団体に分かれて、
「3つの訪問先、3つのお話(伝説や漁業についてなど)、1つ以上のエンターテイメントを披露すること。」
という条件のもとに、お客さんを案内する設定で、寸劇をしてもらいました。

civic5.jpg  civic6.jpg
チームに分かれて、案を練っているところ。

各チームとも、知恵を出し合って、地元にある見学地やお話を披露してくれました。
また、おばちゃんが歌ったイロンゴ語の昔の歌は、イロンゴの人の感情をよく表しているなと思いました。
笑いすぎてお腹が痛かったです!

civic7.jpg
DYAMP、観光客を相手に説明しているところ

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BoMPA,おばちゃんがイロンゴ語の歌を披露しているところ

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BAMPA、みんなでバラリンの歌を歌っているところ

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BoMPA、お客さんに特産品のイカとカニを勧めているところ

これはコンテストだったのですが、やはり1番長く活動しているBAMPAが一番良い出来でした。

civic11.jpg
スピーカーと参加者に参加賞を贈呈

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集合写真

シービックセンターでのセミナーの後、実際にバラリンのエコパークでツアーガイドの実践をしました。

Balaring.jpg
BAMPAメンバーが展示館を案内をしているところ

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橋を歩いて、2名の講師を案内しています。

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タワーで記念写真。講師の先生も大喜びでした。

つづく

(マ)
* テーマ:散策・自然観察 - ジャンル:趣味・実用 *
日本経団連から感謝状 
2012.06.06.Wed / 17:03 

最近、忙しくて国内活動の記事をアップできていませんでした。
しかし、今日はビッグニュースなので、アップしますよ。

実は、日本経済団体連合会(経団連)と経団連自然保護協会から感謝状をいただきました。
「アジアの自然環境の保全に多大な貢献をした」と感謝状の紙面に述べられています。
ありがたいことです。

感謝状


経団連自然保護協会様からは2002年から2004年の3年間にわたり、助成金をいただいています。
タイトルは、「ネグロス島の森林破壊の詳細調査と再生計画立案」でした。主にネグロス島の南部を
中心に調査と植林をしました。この案件が2007年からのJICA草の根プロジェクトに繋がっていきます。

また、2007年4月に経団連国際会議場で「企業とNGOとの交流会」が開催され、イカオ・アコが出展しました。
http://negros.blog48.fc2.com/blog-entry-454.html

さらに2010年10月のCOP10NGO活動写真コンテストでグランプリをもらうことができました。
20分間のスピーチつきですから、うれしかったです。
http://negros.blog48.fc2.com/blog-entry-921.html
http://negros.blog48.fc2.com/blog-entry-943.html
http://negros.blog48.fc2.com/blog-entry-952.html

つい最近、この写真をカレンダーに使いたいという民間の会社からの申し出もありました。
いいサイクルがどんどん起こっているという実感を新たにしました。

 
* テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース *
パタッグとバラリン訪問(Tさんの感想) 
2012.06.05.Tue / 21:41 
シライの空港に到着後、イカオ・アコの駐在員事務所でフィリピンの家庭料理を御馳走になりました。
そこは、現地の生活様式でした。
一度に全員が食卓につけないほどの人がいて、早番遅番の2交代で夕食を食べ、
ソファーには眠っている人がいて、その横には犬が寄り添っている。

夜遅くまで踊ったり談笑し、ホワイトボードには、翌朝7時出発と書いてあるのに、9時を過ぎても一向に出発の気配もない。
結局強い雨で植林ができないため、時間通りに出発する意味はなかったのですが、遅れを全く気にしない。
そこは、まるでフィリピン人家庭そのままではないかと思いました。

パタッグでは倉田さんの1日早い誕生パーティーをしました。
みなさん楽しそうで幸せそうでした。
年配の者の踊りが、特に面白かったです。

Tamura3.jpg

Tamura1.jpg

Tamura2.jpg

Tamura4.jpg

バラリンでも強い雨で植樹などの作業はできませんでしたが、竹の橋からマングローブ林を見てまわりました。
植樹したハマザクロが成長しつつある様子を見て嬉しく思いました。

今の状態を過去の植樹の参加者にぜひ見てもらいたいです。
苗木が育っている姿が一目瞭然です。
風のためか折れたばかりの枝を見かけました。
ひょろっと伸びた苗木は、傾いていましたが、風などに負けず生き残って欲しいです。

竹の橋に向かう途中 地元植林団体の数人に出会いました。
直後にクリスティーナさんがカッパを着て追いかけて来ました。
雨の中1人でマングローブ林に向かう物好きな自分を心配し、
護衛を頼まれたのか自ら来てくれたのか、聞きませんでしたが、有難いことです。

夕食は、カラオケのある海鮮レストランでした。
移動の車中やこのレストランでもフィリピンの方達の歌と踊りの上手なことに感心しました。

子供の頃からの環境で体に染み付いているのでしょう。
カラオケに合わせて皆が統一された振付で踊れることに驚きます。
なぜ皆が振付を知っているのでしょうか?
食事と歌と踊りを心から楽しんでいました。

倉田さんの家事のお手伝いさんも陽気で素晴らしいです。
大学生に混ざって歌い踊り事務所では、フェイスブックを見ていました。
子供が5人いるそうです。

旅行中、口数の少ない自分は、皆さんから何度も「Are you OK?」聞かれます。
具合が悪かったり、不機嫌な訳ではありませんが、
大家族に育ち人付き合いが多く陽気なフィリピンの方達に心配されてしまいます。

フィリピン航空の定時運行を全く信用していないため、
帰りのマニラでの乗り継ぎを7時間も取ってシライを早朝に出発しました。
そんな時に限って定時到着でマニラは、晴れでした。
天気などどうにもならないことや思い通りならないことに、
いらいらしたり、がっかりしても仕方ありません。
フィリピンの人達の様に状況に合わせて楽しんだほうが、得なことを知りました。

ネグロスでは、雨で残念でしたが、倉田さんとフィリピンの方達の生活の一部を知ることが出来ました。
倉田さんは、誕生パーティーを3か所で行い多くの人達に慕われています。
現地社会に溶け込み活躍しています。

今度は、植林活動もしたいです。
また行きたくなりました。

(Tさん投稿記事)
* テーマ:フィリピン - ジャンル:海外情報 *
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Author:イカオ・アコ

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